FATBOY的鯵の拘り

第九話 KOFFIE TIME


インドのコーヒーは奥深い(インドはイロイロな生産で力を出す。)
FATBOY的鯵の拘りをスタート、イロイロの頁からワタクシの拘りモノを切り離して紹介いたします。ネタがなくなり次第終了します。

 FATBOYの至福の時間は何時だろうか?多分4つの時間を過ごしている時、
  1. COMME des GARCONSの洋服を整理している時
  2. オアフ島の上陸計画を練っている時<
  3. 大好きな本を読んでいる時
  4. KOFFIEを飲みながらパソコンに向かっている時。
本格的なKOFFIEとの出会いは、高校1年の夏でした。小さい横丁にあったDESTIJL KOFFIEに足を踏み入れたときに初めて本格的なKOFFIEに出会えた。 あれから、25年超時間が経ていますが、いまだに此処の焙煎したKOFFIE以外に豆を購入したことがありません。

昔から変わらないインテリアの基本、飲むスタイル、変化があったのは場所が変わったことぐらい。

ここで、出会うKOFFIEがまた愉しみで今でも通い続けております。

ここで出会った、各地のKOFFIEについて、ネットを使い探しに行くのも楽しみの一つ。インドでKOFFIEを生産していたなんて、無知なワタクシには結構感動モノです。
googleを使って地図を見るのもまた面白い。 KOFFIEから別の面白さを探求する。FATBOYの至福の時間

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