FATBOY的癒される風景 (夜景)

癒される風景・空間は何処にある? ここにあります、デブの世界に

ワイキキビーチの夜 FATBOY的夜景

 FATBOYオアフ島上陸すると、朝、昼、夜、夜中、体力の続く限りカメラ小僧として動き回ります。最近では年齢と共に気力が急激に衰えてきておるのですが、オアフ島に滞在時間は限られております。限られた時間で綺麗な写真が撮りたいそんな一心でウロウロ動き回るのです。

 ワイキキの浜辺には夜になると行く事が多いです。この時間ともなると浜辺近くにいるのは少数のカップルか浜辺で寝泊りしている人々位で、ゆっくりアングルを考えて写真を撮ることができます。

 シェラトンホテルの後ろ側に広がる住宅地(かなり小さいので、かなり遠い住宅地です)が綺麗に光を放っているので、このアングルが結構好きです。

 屁でもない写真ですが、デブはこんななんでもない写真が結構好きです。
ワイキキの夜は更ける FATBOY的夜景 

 デブが所有していた初代デジカメ(Canon SupershotA80)が壊れかけ始めた頃の写真です。ホワイトバランスオートにしてもこの有様です。
いい感じなのか悪い感じなのかよくわかりませんが、何かノスタルジックな感じがいたします。

デブが壊れているように、カメラも壊れております。しかし、何か味のある写真だと自画自賛、コメントも完全に壊れております。

ごめん下さい。

 ワイキキの東のハズレに位置するQUEEN KAPIOLANI HOTELの部屋から撮った1枚であります。
月夜と雲と住宅地 FATBOY的夜景

 デブは月夜を写すのが好きであります。 月夜の晩には何かいい写真が撮れるかもしれないっという淡い期待の基に何枚か写真を撮ります。

 デブの場合、月夜と雲と住宅街がセットの写真を撮りたいと何時も考えていますが、これを撮るのがなかなか難しい。写真機が良くとも技術が無いのでどの様に撮ると上手くいくのか結構試行錯誤の連続であります。

たったこれだけの写真を撮るだけなのに20枚ぐらい撮ってみて、漸く納得のいく写真が撮れるそんな感じであります。

 真正面に見える住宅街は、私たち夫婦の坂上り重点地区であるST.LOUIS HEIGHTSであります、右隣はこれまた大好きな坂があるMAUNALANI HEIGHTSであります。この二つの住宅地と雲と月夜を撮りたい常々思っていましたが、今回漸く思いが叶いました。ILIMA HOTELのラナイから綺麗に撮れたと思います。
夜と椰子の木 FATBOY的夜景

 何か紹介するほどでもないっとの苦情メールが来ることをビクビクしながら編集しております。しかし、そんなメールもお構い無しでゴザイマス。私のHPはもともと目糞鼻糞頁なのですから。

 何が大切かは、自分が癒されることが一番なのであります。見ていただいている方々には申し訳ありませんが、自分が癒されるとしたらどんな写真がイイか?あくまでもFATBOYの目線でセレクトさせて頂いております。

 BEACH WALKで撮った何気ない夜の写真であります。基本的にデブはオアフ島に行っても人が大勢いるところにはあまり近寄りません。それは日本でも同じなのですが、結構人込みは疲れるので、デブ非常に苦手です。
BEACH WALKは昔OUTRIGGER HOTELが沢山あった地域で、その昔このアコモ群にお世話になっておりました。しかし、今やコジャレタアコモが沢山出来てしまい、貧乏人のデブには縁遠い場所になってしまいました。

この付近に泊ることは今後全くありえないと思っております。(涙)

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